来年の七月には癌で死ぬJohn Lydon

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    ご覧の通りでね。パンクのJohn Lydon。デブ。

    これはカモにされるな。Jew。内臓がグチャグチャだ。





    癌に冒された脂肪ぶよぶよデブのJohn Lydon。
    妄想癖のあるJohn Lydonは壊れた気違い醜男である。
    結果も出せず安全圏での口だけハッタリ野郎だ。
    浅ましい性格は自虐的で性質は乞食。
    甘やかされてる坊ちゃんJewはもうダメだ、来年の七月には癌で死んでる。
    一生許す事は無い。死ね。

    洗脳
    左耳の違和感
    脳内トーク

    すべて古臭いJohn Lydonの淋しく惨めな自作自演。
    己の非人道的行いに威張らし散らして大義名分を吐いてるが、所詮はザコの私怨に過ぎない。
    John Lydonは無才で低劣な卑しい凡愚の男なのだ。
    的が外れて必死なこいつは追い詰められている。
    物狂いJohn Lydon、お前は終わってる。
    どうせ会う事も話す機会も無い。





    脳内トークとは。
    左耳に違和感を感じた後、脳内で会話が続く状態の事。
    Davidのじいさんはこれを俺に行なった場合、Johnを殺しても構わないと某電波で告げていた。
    存在価値の無い彼の死が確定したのは外道のクズに成り下がった故だろう。
    誰の声を加工して演じても少しも似合わないキモいJohn Lydonは変態外人だ。





    俺の人格は崩壊していない。
    異常な行動に映るのは抗ってるからさ。
    奴らの目に見えない攻撃に対してね。
    酔生夢死、あとは待つばかり。


    鈴木昇に殺害されたDavid Bowie。


    テメーに言われちゃおしまいだ。



    fuck you,nigger. お前には無理だ、魚住。

    suck sucker,nigger. 子供にはわからんよ。





    此処に俺の詩を閲覧しに来てくれる一般人のみんなには感謝している。
    常識で考えれば俺はマトモでは無い。
    highになると感覚や感情が欠落して自分でも制御できなくなる。
    俺には本物の狂気が宿っている。
    敢えて説明は省くが漫画や映画とは違う、それはハッタリ健常者には理解し得ないだろう。
    誤解もされるし、それを気にしないで生きてるからひとりでいられた。
    現在、血族以外には俺は味方がいない。
    現実で会った事も話した事も無い人間と関わりも何もない。
    例えば大塚さん(MORRIE)には影響を受けるし、ほぼ全ての音源や映像作品を所有する程リスペクトもしている。
    だが大塚さんの音楽を聴いても、彼が関わってる人間と俺が繋がるわけではないのだ。
    これが俺の真実。

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